2008年02月08日

遺伝子のいたずら

暖冬にすっかり慣れていたせいか、今年の冬の寒さが堪えますね。
厚くて食欲のない夏はうどん、寒くて温かいものが食べたくなる冬もうどん、年中うどんじゃん。となります。

めし 595.jpg
(暖かいぶっかけ270円、さてさてどこでしょう。)

小さい時から食欲の塊のような二女、小学校2年生のときにこのぶっかけの大(つまりこれ2杯)をぺろりと食べ、その後ミスドのドーナッツ2個を難なくたいらげました。恐るべし。
ちなみに食の細かった長女は小学校2年生のとき初めてメロンパン1個を完食して拍手、はくしゅ。この違いはなんなんでしょうか?

そしてそれから十数年が経過した現在どうなっているかというと、あんなに食が細かった長女の方がずっと大きい。。。。なんなんでしょうか?DNAにはどんな食欲をもってしても逆らえないということか。


posted by test at 13:24| Comment(0) | TrackBack(0) | うどん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。